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地図にない道を歩く。

素直に生きれない野良猫のお話。

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温かい。  

それは触ることができません

見ることもできません

匂いもありません



けど

確かに感じることができます



眠くなるような

ほんわかするような




それを幸せと呼ぶのでしょう
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category: ひとりごと。

thread: ひとりごと - janre: 心と身体

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まとめ的ななにか。  

また久々の更新になっちゃいました。



掛け持ちを初めて、だいぶ慣れてきました。
休みがなくても遊べるくらい元気ですw
前の自分じゃ考えれない。
よくここまで元気になれた。



色々あって、色々考えて。
私はここにいることを選びました。

ローさんのこと、親友のこと、友達のこと、家族のこと、仕事のこと。
優先順位を考えて、将来のことを考えて。
ローさんを諦める・・・というより、大事に心の中で想うことにしました。
本当に大事な人だから。
一番でなくても、夢を見てみたい人だから。





私の過去や今のことを話した人がいるんです。
どんなことがあって、ローさんが好きで、うまくいかないこともあって。
そうゆう全部を話しました。
黒い部分も。

それでもその人は真っ直ぐ、今の私をみてくれました。

無理をしないでいられる、とても素敵な人です。




その人と、向き合おうと決めたんです。

あー、一緒にいたいなーって。
素直に思えたんです。



何かを得るには、何かを捨てなければならない。

私は今の環境を選んで、追いかける恋を捨てました。



そばにいてくれる人の有難さに気付けたのは、親友のおかげ。

ここにいる楽しさを教えてくれたのは、友達のおかげ。

帰る場所を与えてくれたのは、家族のおかげ。

安らぎを教えてくれたのは、彼のおかげ。




みんなに感謝して、今日も野良猫は歩きます。

category: たまのこと。

thread: 近況報告 - janre: その他

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